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肝臓の健康サポートに プラセンタクレア20粒入り

プラセンタクレアは肝臓の調子、肝機能(GPTやALPなど)が心配なときにおすすめする、犬猫用サプリメントです。

成分配合を薬剤師が監修し、国内GMP認証工場にて生産。
安全性とサポート力を両立させたプラセンタクレアは、動物病院にも採用いただき、一般の飼い主様のみならず、獣医師たちからも信頼を頂いている製品です。
子犬子猫からシニアまで安心してお与えいただけます。

○初回の方に同梱
製品サンプル2粒…風味のチェックや、アレルギーがないことを確認いただけます。
小冊子「動物病院でのプラセンタ療法」…プラセンタの作用メカニズム、幅広いメリットをご紹介します。
※シリーズ製品を通して、初回のみ同梱させていただきます。

→40粒入徳用サイズはこちら
価格 : 2,592円(税込)
遮光アルミ袋でお届けします。縦16cm*横10cm*厚み1cm以下
ポイント : 129
数量    在庫あり
 

日本

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製品名 プラセンタクレア
内容量 260mg*20粒
直径約0.9cm 薄い茶色
割線入り(半分に割るための溝)
犬猫の好む独特の風味があります。


1日の目安量と与え方
  • 体重10kg以下の犬猫には1日1粒
  • 体重10kg以上の犬猫には1日2粒
上記を1日1回もしくは2回に分割してお与えください。
食事時でも空腹時でもお与えいただけます。

調子によって加減していただくこと構いません。


与える期間につきまして
プラセンタクレアが体にあっているか、役に立っているかは、元気さ、食欲、毛づやなどが参考になります。
まずは、おおよそ1ヶ月ほどお与えいただければと思います。
プラセンタクレアがご愛犬ご愛猫にあっていとご判断いただける場合は、健康維持として続けておくことをおすすめいたします。


原材料と配合量
1錠260mg(=0.26g)中の配合量です。
原料名 配合量(mg) 配合比(%)
SPF豚プラセンタエキス末 100.022 38.47
亜鉛酵母
(10%亜鉛含有粉末)
52 20
カキ肉エキスパウダー 55.001 21.154
トレハロース 2.6 1
結晶セルロース 46.478 17.876
ステアリン酸カルシウム 3.9 1.5
SPF豚プラセンタエキス末は、SPF豚(安全豚と呼ばれる高い衛生環境で飼育された豚)のみから得られる高品質パウダーです。


成分試験結果(100g中)
試験項目 結果 単位 試験方法
エネルギー 359 kcal/100g 計算法
水分 4.7 g/100g 減圧加熱乾燥法
タンパク質 41.9 g/100g ゲルダール法
脂質 3.8 g/100g 酸分解法
炭水化物 39.2 g/100g 計算法
灰分 10.4 g/100g 直接灰化法
ナトリウム 2100 mg/100g 原子吸光光度法
食塩相当量 5.33 g/100g 計算法
塩分は、1粒中(=0.26g)にわずかしか含まれず、健康上の心配は不要です。




肝臓の仕組みと病気
改善のための重要知識



肝臓とは

肝臓は体の中心部にある、最大の内臓です。
他の臓器と異なり、たった1つで多数の仕事を処理する
マルチで多忙な臓器です。

食事からの栄養を、適切に処理して各臓器に届け
今度は臓器からの老廃物を回収して処理
わかっているだけでも500種類の仕事を担う肝臓は
エネルギー管理の要です。



肝臓が不調になる要因

そもそも肝臓は壊れやすい臓器です。
とくに体中の不要物や毒物を集め、分解代謝する過程で
肝臓の細胞は大きなダメージを受けてしまいます。
全身を守るために肝臓が身代わりになってくれるイメージです。

もちろんそれ以外にも肝臓は多くのストレスにさらされており
複数の要因が積み重なることで、肝臓の調子を悪くします。




「沈黙の臓器」肝臓

激務をこなす肝臓は、かなり余裕を持ったタフな臓器です。
少しくらいの障害なら、悲鳴をあげることなく十分に機能を果たします。

ですが、そのタフさが病気を見逃しやすくしているとも言えます。
症状が出始めたときには、状況はだいぶ悪くなっています。

そうなる前に気づくには、血液検査がもっとも有用です。
肝機能を調べてもらうことで、いまの肝臓の状態がわかり
早めに対処することができます。




プラセンタクレアを
おすすめする理由


血液検査でGPT(ALT)やALPといった数値が高くなっているとき
肝臓にダメージが溜まり、障害が発生している疑いが持たれます。

障害の原因は、たいてい1つきりではありません。
複数の要因が複雑に絡み合っていることがほとんどだと言えます。

ですので、対策も1つきりでは足りません。
薬だけに頼り、薬をとっかえひっかえしてもうまくいかない理由がここにあります。

肝臓を再び元気にしようと考えるときには
複数、多方向からのアプローチが重要です。
それらが相乗的にメリットを高めあうとき、良い結果が得られやすくなるでしょう。


なおプラセンタクレアには3つの重要成分が配合されており
1つですぐに3方向からのアプローチが可能になります。

3つの成分は、お互いに相乗メリットを高めあいます。
肝臓が心配なときの健康サポートに、ぜひお役立てください。



プラセンタクレアの強さ
3つの重要サポート成分

プラセンタクレアのサポート力の秘密は、含有させている3つの重要成分の働きです。
この3つは、それぞれの健康メリットはもちろん
お互いに相乗的なメリットを高めるように配合しています。



 
 サポート成分 1  SPFプラセンタ

プラセンタとは動物の胎盤のことです。
各種の細胞成長因子を含み、細胞の生まれ変わりの早い肝臓の健康をサポートします。

またターンオーバーの衰えてきた皮膚の健康をサポートし、美容の分野でも広く利用される天然素材です。
動物たちは自らの胎盤を本能的に食し、出産直後の体力回復に役立てていると言われます。

プラセンタクレアは、このプラセンタをただ配合するだけでなく、衛生的に管理飼育されたSPF豚のプラセンタのみを100%使用します。
もちろん国産品のみで、品質レベルは人向けと同等です。

この贅沢すぎるかもしれない品質の高さが、大切なご愛犬ご愛猫の健康サポート力を引き出すときに重要となります。
そして長くお使い頂くときの安全面を考えるとき、一抹の不安すら排除してくれます。

トップレベル品質のプラセンタのサポート力を、大切なパートナーの健康維持にぜひお役立てください。



 サポート成分 2  亜鉛含有酵母

亜鉛含有酵母とは、動物に不足しがちな亜鉛を含有するミネラル酵母の一種です。
肝臓の健康サポートに利用できる、とても有益な微生物です。

肝臓にダメージを与えるアンモニアなどを分解する酵素の合成において、亜鉛は重要なミネラル元素として知られています。
そして亜鉛は肝臓などで新しい細胞を作るときに必要となり、プラセンタの働きをバックアップします。

なお亜鉛というミネラルは、犬おいて不足しやすいと考えられています。
不足してしまうと、精力の低下、免疫の低下、味覚異常による食欲の低下などが起こりやすく、そして血糖値異常との関わりも指摘されています。

プラセンタクレアは、この亜鉛不足の心配に対してもサポート可能です。



 サポート成分 3  カキ肉エキス

牡蠣は海のミルクとも呼ばれ、古くから健康サポート食材として知られてきました。

肝臓サポート成分として有名なタウリンをはじめ、各種ミネラル、アミノ酸を含み、酵素の正常な働きもサポートしてくれる動物に嬉しい自然の恵みです。
これらの微量成分の摂取が、肝臓の心配時には有益となってきます。

健康成分の宝庫であるこのカキ肉エキスの配合は、SPFプラセンタ、亜鉛含有酵母との相乗メリットを生み出します。






その他の特長
粒タイプであること
大切な3つの成分を可能な限り多く配合させるために、プラセンタクレアは粒タイプにこだわっています。
事実、3つの成分の含有割合を約80%にまで高めて配合しています。

天然由来の風味を好む子ならば、そのまま食べてくれるでしょう。
もし苦手な場合は、飲み込ませてあげてください。
与える直前でしたら、粉砕して食事に混ぜても構いません。

一粒ずつの個包装であること
高品質の天然由来成分を、空気中の酸素や水分から守るために、一粒ずつPTP包装しています。
これにより、コーティング剤などの不要成分に頼る必要がなくなりました。

ですので、半割や粉砕のためにPTPシートから取り出した場合は、製品パッケージ(アルミ袋)に戻し、チャックを閉めて保管し、早めに使い切ってください。




 
プラセンタクレアは
動物病院でもお役立ちしています。


プラセンタクレアは動物病院にも採用されています。

そしてサプリメントに詳しい獣医師たちの協力により
症例の検討、臨床テストを実施しております。









メディネクスの電話番号

不明なことがございましたら、気軽にお問い合わせください。
薬剤師が対応いたします。

購入後の製品サポート、健康相談にもご利用ください。

 

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