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トップ > 免疫力が心配なとき > 免疫力の健康サポート 犬猫用サプリメント プライオ45g

免疫力の健康サポート 犬猫用サプリメント プライオ45g

プライオは、免疫低下を心配する犬猫たちのために、薬の専門家である薬剤師と、獣医師たちの協力により開発したサプリメントです。
工夫を施した独自の培養技術によって冬虫夏草の性能を引き出し、ペットたちの健康をサポートします。

安全な原材料と製法により、健康な子はもちろん、体力を落としているときにでも安心してお与えいただけます。
ご自宅で食事とともに与えることができ、その使いやすさから動物病院でも活用されています。

免疫の低下を心配するときの健康サポートとしてお役立て頂きたく存じます。

 

◯ 同梱されているもの

・製品
・計量スプーン(約1g計り取れます)
・リーフレット
 



プライオ徳用セットのご案内

プライオ2個セット

プライオ3個セット

プライオ徳用大サイズ

メディネクスの電話番号
製造元 : メディネクス株式会社
価格 : 7,980円(税込)
ポイント : 399
数量
 

日本

送料:無料〜

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トップバナープライオのトップ画像
ご愛犬ご愛猫の免疫力を大切に考える飼い主様にプライオをおすすめいたします。
プライオは、薬の専門家である薬剤師と、動物のサプリメント活用に詳しい獣医師共同開発した、ペット用サプリメントです。

冬虫夏草(とうちゅうかそう)の培養によって得られる生産物質を取り込み、さらに健康サポート力を高める目的の有機ゲルマニウムを配合しています。

安全性は動物病院で実証済みです。
治療中のサポートから、日頃の健康維持のサポートまで、幅広く安心してお与えいただけます。






 
動物病院でも使われています。


がん治療に新しいアイデアを積極的に取り入れる獣医師たちが、治療中の健康サポートとしてプライオを活用しています。 3人の獣医師  

動物病院の協力によりプライオの安全性は確認されています。
手術の前後再発ケア中抗がん剤の投与中にも、お与えいただけます。

また体力が落ちていて治療が受けられないときでも、積極的な西洋治療を望まないときでも、体調を損なうことなく免疫力の健康サポートとしてお与えいただくことができます。






         
プライオの与え方



プライオのスプーン

 
プライオはパウダータイプですので、お食事に混ぜてお与えいただけます。


1日の目安量
健康状態に応じて、体重1kgあたり0.1g〜0.4gを目安量としてください。


目安量の例1
腫瘍があるとき、術前術後、体調が悪いときなど・・・体重1kgあたり0.4g
体重5kgでしたら、1日の目安量は2gです。


目安量の例2
健康維持、治療が終わって体調が安定しているときなど・・・体重1kgあたり0.1g
体重5kgでしたら、1日の目安量は0.5gです。


お与えになるタイミング
通常は、食事に混ぜてお与えください。
1日1回よりも、2〜5回に分けてお与えになることをおすすめいたします。

※回数を多くするために、飲水に混ぜたり、スポイトで口に入れてあげることもできます。その際は空腹時でもとくに問題ございません。







     
プライオのお申込み
 

プライオはこのページの購入ボタン、もしくはお電話でお申し込みいただけます。どちらの場合もできる限り早くお届けできるように体制を整えております。

プライオのパウダー

プライオ パウダー45g入りボトル

税込7,980円(送料無料)

 

平日16時までのご注文は当日発送

 

計量に便利なスプーンが付属します。

風味チェックにお使いいただけるサンプル(2g入り)を同梱いたします。







 

製品のお問い合わせ
お電話でのお申込み
 

製品に関するご不明点、お申し込みついてのご質問は、どうぞ気軽にお問い合わせください。
お電話でのお申込みもこちらで承ります。
担当の薬剤師が対応させていただき、必要に応じて健康アドバイスも致します。  

問い合わせバナー

瘍ができてしまっている子でも、取り組み方次第では状況は変わってきます。
免疫の悩みや、大切になってくる食事の相談などにも、ご愛犬ご愛猫の状況を伺いながら良いアドバイスができるよう努めております。


プライオには、サプリメントとしての限界があります。
しかしながら取り組み方次第で、その後の状況が変わってくる可能性があります。
もし、がんが見つかって積極的な治療が受けられない、元気や食欲がないとしても、飼い主様には前を向き、諦めないでいただきたく存じます。


そして飼い主様の気持ちはご愛犬ご愛猫に伝わります。
治療に良い影響をもたらし、必ずプラスになると考えております。

お悩みのときは、どうぞご相談ください。
私たちの経験がお役立ちできましたら幸いです。





   
プライオの原材料について

培養中のプライオ


​【原材料】
冬虫夏草培養物(玄米、冬虫夏草菌)、有機ゲルマニウム

上記の原材料と、水のみを使ってプライオは生産されています。

不必要なものはできる限り入れないという考えのもと、保存料、防腐剤、酸化防止剤、着色料、味付けのフレーバー、乳糖、デンプンなどといった、本来の目的に無関係なものは一切使用しておりません。







 
プライオの成分表
プライオ100gあたりの成分構成は以下のとおりです。  
 
 
分析項目 分析結果 分析方法
水分 5.8g/100g 常圧加熱乾燥法
たんぱく質 7.3g/100g ケルダール法
脂質 2.8g/100g 酸分解法
灰分 1.7g/100g 直接灰化法
炭水化物 82.4g/100g 計算による
エネルギー 384kcal/100g 計算による
ナトリウム 3mg/100g 原子吸光光度法
食塩相当量 0.01g/100g未満 未満計算による
カリウム 323mg/100g 原子吸光光度法
リン 281mg/100g バナドモリブデン酸吸光光度法
 


上記の量は100g中の量ですので、実際お与えになときの量とは異なります。

実際の1日量は、たとえば1日2gをお与えになるとき、0.02倍することで求められます。
もし塩分やカリウム、リン制限中であっても、まず問題なくお与えいただけると思います。

ご不明な点は気軽にお問い合わせください。







 
次のようなときに
お試しください
 

ご愛犬ご愛猫にできるだけ長く元気でいて欲しいと考える方々に、プライオをおすすめしています。 とくに次のようなとき、お与えいただきたく存じます。

 

 腫瘍の手術後の体力回復、元気回復になにか役立つものを探している。
 抗がん剤やステロイド剤を使っていて、免疫力の低下を心配している。
 体に負担をかけずに与えられる安全性の高いサプリメントを探している。
 動物病院でも使われていて、安心できるサプリメントを与えたい。
 無理な治療は避け、自宅でのケアを中心に考えている。
 いまは元気だが、年齢とともに免疫力が落ちていて、今のうちから気をつけておきたい。
 小さい頃から体が弱く、病気がちで、将来を心配している。
 
         






 
お与えいただきたい期間の目安
   

まずは1ヶ月お与えいただき、様子を観察してください。

プライオがお役立ちしているかどうかは、1ヶ月ほどで判定していただけると思います。
健康状態が良好であれば、継続をご検討ください。

動物病院での検査結果だけでなく、体調が良好であるか、元気さはどうかなど、飼い主様の観察によって判断していただけるケースもあります。

いまの状態が悪い子の場合、あまり何度も検査に連れて行くのは、ときとしてストレスの負担が大きくなってしまうことがあります。
免疫を高めようとするときには検査が過剰にならないように、どうかお気をつけいただきたく存じます。

なおプライオには、より安心してお使いいただけるように、チェック用の製品サンプルを同封しています。
まずはサンプルをお与えいただき、体質に合うこと、問題なく食べてくれることを確認して、お与えいただければと思います。







       
推薦者のご紹介





佐々木院長


佐々木動物病院
佐々木将雄院長


 
 
当院は年間に数百件の手術を実施しています。なかでも近年はがんの割合が増えてきています。取り残したがん細胞が再発の原因となるために、手術では腫瘍を含めて広めにマージンを取って切除し、再発を防ぐよう気をつけています。切除しにくい腫瘍であっても、可能な限り対応します。それであっても再発を防ぎきれないケースがあります。手術の正確さはもちろんですが、その後のサポートがとても大事であると考えております。

 




 石井万寿美院長


まねき猫ホスピタル
石井万寿美院長

 

 
当院では、治療の効果を高めるために、さまざまな工夫を取り入れています。特にがん治療においては、1つだけの治療で対処するのは難しいと考えています。大事なことは免疫力をいかに引き出すか、そのために今なにが適しているかを考えます。ですので抗がん剤治療で免疫が極端に低下してしまったり、誤った食事によって栄養バランスを見出してしまっている場合は、そこから改善させる必要があります。飼い主様にも協力してもらい、二人三脚でがんに向き合っていきます。






 
向後亜希院長

こうご動物病院
向後亜希院長

 

当院では、ほとんど抗がん剤を勧めることがありません。それは動物の負担だけでなく、飼い主さんの精神的な負担が大きいからです。ストレスや不安といった望ましくないメンタルが体にも悪い影響を与えてしまいます。特に免疫や治癒力は影響を強く受けてしまって、治療にマイナスになることもあります。動物と一番触れ合うのは飼い主さんですから、当院は飼い主さん自身のメンタルサポートにも力を入れています。






         
健康サポートに
プライオが適している理由
 
冬虫夏草と、冬虫夏草培養物について

冬虫夏草とは、生きた昆虫に寄生する特殊な菌類です。
寒い冬は虫の中に潜み、夏になると子実体と呼ばれるキノコ部分を発生させます。

冬虫夏草は、古くから人々の健康サポート食品として重宝されてきました。
現代においても注目度が高く、海外を含めて数多くの研究レポートがある健康素材です。

この冬虫夏草は安全性が高く、犬猫たちにも活用することができます。
現在、天然物の冬虫夏草は極めて高価で入手困難ですが、私たちは冬虫夏草の大量培養し、犬猫たちに適したサプリメント製剤を作り出すことができます。
その品質は動物病院でも安心して使うことのできるレベルで、もし人が食したとしても問題ありません。

私たちの培養方法では、長期熟成期間中に生成される培養物質群を取り込ませることが可能で、逆に天然物にはないメリットが生み出されると考えております。
この製法によって大量増殖した冬虫夏草と、その培養物を併せて私たちは「冬虫夏草培養物」と呼んでいます。

培養の進行度を監視して最適な状態を見極めることで、質の良い冬虫夏草培養物を効率的に取り出します。
そして最適なタイミングで熟成を停止、高温高圧処理したものがプライオの主原料です。

この生産工程は、常に見直し、さらに良い製品とするために研究・改良を続けています。



2種類の冬虫夏草培養物を配合


現在のプライオには、2種類の冬虫夏草培養物を配合しています。
弊社メディネクスが生産する製品パウダーに、自然薬食研究所から提供されるパウダーを併せることで、より幅広い健康サポートが得られるように工夫しています。

自然薬食研究所は、冬虫夏草培養の研究の歴史が長く、豊富な経験と実績を持っています。
大学との共同研究にも積極的に取り組んでおり、がん細胞を使った実験データなど、目を見張るものがあります。    
 
有機ゲルマニウムを配合
 

有機ゲルマニウムは、自然界において鉱物として存在する無機ゲルマニウムを植物が取り込み有機化することで生み出されます。
朝鮮人参などの一部の高級健康素材からは有機ゲルマニウムが検出され、それらの健康サポート力のメカニズムを解明するときに極めて重要な物質だと考えられます。

有機ゲルマニウムはそれ自体が免疫力の健康サポート素材ですが、冬虫夏草強化培養物に最適な割合で組み合わせたとき、その良さを相乗的に高めると考えています。

なおプライオには極めて純度の高い有機ゲルマニウムを用いるため、低純度製品で起こり得るようなネガティブな反応がみられず、体調を気にすることなく、どのような犬種、猫種にも安心してお与えいただけます。







プライオのパウダー

免疫力の健康サポート

犬猫用サプリメント プライオ 45g入りボトル

税込7,980円(送料無料)

   

平日16時までのご注文は当日発送



 

  ○免疫力に関するご質問
 
免疫力が大切と聞きますが、なぜですか?
免疫力とは、体内の異物(細菌、ウイルス、がん細胞など)と戦う力のことです。この力が低下していると、ご愛犬ご愛猫は様々な病気にかかりやすくなってしまいます。また病気にかかるとなかなか治らなかったり、重症化しやすくなってしまいます。
免疫力のために日頃から気をつけることがありますか?
体の健康度が高いほど免疫の働きが良くなる傾向があります。体力をつけ、強い体づくりは免疫アップを目指すときの基本と言えます。また良い睡眠適度な運動バランスの良い食事は免疫にプラスの影響を与えるでしょう。
ストレスが免疫に良くないと聞きましたが、本当ですか?
過度なストレスには免疫力を低下させてしまう要因になります。もしご愛犬ご愛猫が病気の回復を目指しているのでしたら、強いストレスは避けたほうが良いと言えます。健康維持としては、日頃からストレス発散につながる楽しみを用意しておくと良いでしょう。弱い適度なストレスであれば逆に精神を鍛えストレス耐性を高めてくれます。
抗がん剤治療中に気をつけることがありますか?
抗がん剤は数ある薬剤の中でも特に副作用の出やすい薬です。抗がん剤は、がん細胞を殺す目的の薬ですが、正常細胞も障害してしまいます。とくに骨髄障害肝障害腎障害には血液検査で気をつけておく必要があります。自宅では倦怠感、しびれ、食欲不振などがないかチェックしてあげてください。免疫力が低下してくることが多いので、手を打っておくことも必要です。なおご愛犬ご愛猫の尿や便には抗がん剤が含まれることがありますから、素手で触れないようにしてください。
ステロイド剤の使用中に気をつけることがありますか?
ステロイドは一部のがん治療に使われたり低下した食欲を回復させるために使われます。たくさんの副作用が報告されていますが、抗がん剤に比べるとかなり軽いものだと言えるでしょう。そういう意味でメリットを得やすい薬です。免疫力が低下する傾向があるので、治療中は感染症などの合併症に気をつけます。過剰に投与していると効き目が悪くなってくることがあります。
   
         







 
追伸
プライオ開発について
 

はじめまして、私はプライオ開発者の岡田憲人と申します。
犬猫用サプリメント・プライオには、私が今までに培ってきた薬剤師としての知識、サプリメント会社で学んできた経験を詰め込んでいます。

冬虫夏草の培養についての知識を生かし、さらに高精度を追求して、すべての工程を薬剤師の目からチェックをかけました。
もともと持っていた冬虫夏草培養に関わる知識をあらためてすべて見直したために、研究・開発には時間と労力が必要でした。
研究にかけた月日のなかで、これまで繰り返してきた実験は数え切れません。

納得できるサプリメントとしてプライオを完成させるために、獣医師たちの力を借り、安全性や健康サポート力についての検証も必要です。
それを受けて再び点検と改良を施し、こうしていまプライオを発売するに至っております。

動物用とはいえ、原材料の選別には徹底的にこだわりました。 培養のベースである玄米、添加する有機ゲルマニウムはもちろん、水や空気までも、適切であると判断して選んでいます。

南信州を生産拠点とした理由も、ひとつはプライオを生産する上で恵まれた環境だと判断したからです。
すべてはご愛犬ご愛猫の安心のためです。

私は獣医師たちからさまざまな知識を学んでいくうちに、いまの動物医療に足りないものがあることを感じています。
動物に寄り添い、飼い主様に寄り添いながら、それぞれのケースに合った治療を提案するといったことが、実際の現場ではなかなか難しく、しっかりと実施されていないように思います。

本来、ご愛犬ご愛猫には、健康を維持する力として、免疫力や自然治癒力が備わっています。
それを引き出すためには、どうしても飼い主様による自宅での取り組みが大切で、重要なカギになってきます。

それらの力をうまく活用することができれば、治療はより良い方向に向かい、病気そのものが減ってくると確信しています。
パートナーの健康を守り、幸せと笑顔のためにお役立ちすることができれば幸いです。    



メディネクス株式会社

代表 薬剤師 岡田憲人





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