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ペットの腫瘍、免疫低下対策の健康管理に プライオ45g

「免疫の心配をしている犬猫たちを助けたい」
「長く幸せな時間を過ごしてもらいたい」
 

プライオは、免疫力の低下によって健康を崩してしまう犬猫たち、がんの不安を抱えている犬猫たちを救いたいとの思いから
獣医師とともに開発したサプリメント製品です。

冬虫夏草の特殊培養物に有機ゲルマニウムを配合し、最適化しています。

 

お電話でもご注文いただけます。

 

メディネクス株式会社:0265-49-8934
月〜土曜日 10:00〜19:00

製品に関すること、治療や食事に関するご相談も同時に承ります。

製造元 : メディネクス株式会社
価格 : 7,980円(税込)
ポイント : 399
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日本

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このようなときの積極的な健康サポートとして


プライオは免疫力を考えた健康管理に、幅広くお使いいただけます。
腫瘍があるときの健康管理、感染症を考えた健康管理、治療中の健康管理として、お与えいただく価値のあるサプリメントです。
健康なうちから将来を考えた対策としてもお与えいただけます。

 

抗癌剤治療中に

 

抗がん剤治療は、あくまで対症療法であって根治を目指した治療ではありません。

また想像以上に大きな副作用が発生してしまい、治療を断念せざるを得ないケースが多々あります。
足のしびれ、頭痛、胃の不快感、寒気などの辛い不快感は、犬猫たちが喋れないために副作用にカウントされなかったり、軽視されがちです。
このような事実はあまり伝えられていないように感じます。

そして抗がん剤治療には、本来は高めるべき免疫力を逆に低下させてしまうというジレンマがあります。
抗がん剤の反応を良くするために、その副作用を軽減するために積極的な健康サポートが大切になってきます。

 

腫瘍の切除手術前に

 

がんの手術では、がん細胞をできるだけ多く取り除くために、腫瘍を広めに切除します。
そのことを「マージンを取る」と言います。

そのマージン以上に散らばっているがん細胞を、先にできるだけ減らしておくことは、手術の優位性を高めるために大切なことと言うことができます。
手術の前にもプライオはお与えいただけます。
健康度を高めることは免疫力を引き出すことに繋がります。
できるだけ良い状態で手術に望んでいただきたく存じます。

 

手術後の健康管理に

 

がん治療の中で、手術は根治を目指せる治療であると言えます。
しかしながら実際には、手術後の再発はけして少なくありません。

これはすでに広域に散らばっている、目に見えないがん細胞を取り残しているためです。
手術後に再発するかどうかを左右するのは、免疫力の良し悪しであり、手術後にどう過ごすかによって経過が大きく変わってくると言えます。

 

予防として

 

生涯のうちに、発がんするペットの割合はかなり高く、50%に達すると言われることもあります。
獣医師たちも過去に比べて、がんになる犬猫たちが増加していると認識しています。

これは免疫力の低い犬猫たちが増えている可能性を示します。
とくにシニア世代は免疫が低くなりがちで、免疫を改善し、維持する取り組みが大切です。
そのようなときの健康管理としてもプライオはお役立ていただけます。

 

動物病院での使用

積極的に代替療法を実施している獣医師や、サプリメント使用に長けた獣医師がプライオを選び、使用しています。
抗がん剤を使いたくないとき、使うことができないとき、メリットよりリスクが大きいときなど、免疫面からのアプローチのひとつとして積極的にお与えいただいております。
他の代替療法との組み合わせも良好です。

なおプライオは開発当初より獣医師たちの協力を得て、安全性や健康サポートの有用性をチェックしています。

一般的な薬剤(ステロイド、抗生物質、肝臓薬など)との併用も可能です。
 

与え方につきまして

 

1日の目安量

 

体重1kgあたり0.4gを付属のスプーンで量り取り、食事に混ぜてお与えください。
飲料水に溶かしたり、スポイトで与えることも可能です。

予防を考えた健康維持としてお与えになるときは、上記の1/4量を目安としてください。
プライオのスプーン

 

食べやすさ

 

苦味やきつい匂いはなく、通常は与えるにあたってあまり苦労はないと思われます。
手のひらから食べてくれたり、催促する子もいることをお聞きしています。

なお病気や抗がん剤の副作用で味覚障害が起こっていると、味のより好みが激しくなることがあります。
そのようなときに市販のカプセルに充填してお与えいただくこと可能です。

 

患部に塗布・スプレー

 

市販のアトマイザーなどのスプレー容器に入れ、1日3回〜10回患部や周辺部分にスプレーすることができます。
必要に応じて、スプレーした部分をラップなどで覆います。
(ずれないように服などで固定する)

 

スプレー液の調整

 

プライオ0.5gに対し、水を25ccを加え、懸濁液を作成します。
1分ほど放置し、上澄み液をスプレー液としてください。

1週間ほど継続し、皮膚の様子から継続したほうが良さそうか判断できると思います。
溶け切らなかったプライオは、その日のうちでしたら食べさせることが可能です。
作成したスプレー液は冷蔵庫で保管し、数日内に使い切ってください。
 

 

原材料

 

冬虫夏草の特殊培養物

 

冬虫夏草(とうちゅうかそう)は、冬虫夏草菌によって生み出される天然に存在する健康素材です。
古くから人々の健康管理に役立てられてきた、大いなる天の恵みです。

冬虫夏草は自然界に存在していますが、とても発見しにくく、珍しい生物と言うことができます。

この冬虫夏草(とうちゅうかそう)を管理された環境条件の中で丁寧に培養していくときに、多様な代謝物が生成されます。
弊社ではこれを冬虫夏草特殊培養物と呼び、ペットの健康管理としての有益性や安全性を確認してきました。
培養中の冬虫夏草

 

有機ゲルマニウム

 

免疫の健康、健康維持の積極的なサポート力を考えた健康素材です。
冬虫夏草の特殊培養物の良さをさらに高めるために、プライオに最適量を配合しています。

なおプライオに配合する有機ゲルマニウムは極めて純度が高く、低純度製品で心配されるような不都合(肺、心臓などへの影響)はみられません。

 

菌床としての玄米

 

冬虫夏草の特殊培養物を得るための最適な菌床(培地)として、弊社は玄米を使用します。

長野県の契約農家が丁寧に育てた安全な玄米を、弊社にて高温高圧で処理。
これを菌床として冬虫夏草菌を良好な状態に発育させます。
たんぼ

 

生産に使用する水

 

冬虫夏草菌の良好な育成には、最適な湿潤環境を保つことが重要です。

もともと水の美味しい長野県飯田市ですが、弊社ではさらに100mの地下から汲み上げた水を製造に用いています。

 

添加物を使用しません。

 

保存料不使用。着色料不使用。矯味剤(フレーバー)不使用。乳糖などの賦形剤不使用。その他、光沢剤、pH調整剤など一切不使用。

免疫の改善を考える犬猫たちに、保存料などの添加物は極力控えるべきと考えています。
保管にあたっては、キャップを強く締めて吸湿を避け、涼しいところに置いてください。
 

 

副作用について

プライオには医薬品のような副作用はなく、犬猫たちの健康状態にかかわらずお与えいただけます。
いままでのところ使用している動物病院からは、目立った副作用の報告はございません。

 

アレルギーについて

 

プライオは過去の経験からアレルギーの出にくいサプリメントであると考えておりますが、あきらかに体質に合わないと感じる場合は、使用はお控えください。

プライオには冬虫夏草の菌床として玄米を使用しています。
少量の玄米、コメでもアレルギーを起こしたことがある犬猫たちには、念の為与えないようにしてください。
(ただし動物病院のアレルギーテストで、玄米やコメに反応していたものの問題なく飲めていたケースがありました。)

製品サンプルが付属した場合は、まずサンプルからお与え頂き、口の周りや皮膚が痒そうになっていないかなどをチェックしてあげてください。
 

使用例(一部)

肺にはっきりとした腫瘍が見つかった大型犬は、手術や抗がん剤治療を受けませんでしたが、保護ボランティアの方々と長く楽しく暮らすことができました。

肥満細胞腫で、抗癌剤治療受けたミックス犬は、手術でがんを取り残しましたが、むしろ元気に過ごすことができています。

顔面に大きな腫瘍があった猫は、顔が見違えるようにきれいになり、数日の外出から帰ってきた飼い主様の家族を驚かせました。

抗癌剤治療を選択しなかったゴールデンレトリバーは、2年間を楽しく過ごし、獣医師からも褒められました。

背中や脚に腫瘍があったパピヨンは、代替療法や他のサプリメントと組み合わせて状況が良くなり、幸せな時間を延ばしました。

FIP(猫白血病ウイルス)、猫エイズウイルスを保有するために、将来の予防を考えた健康管理としてお与えいただくこともございます。
なかにはご愛犬の元気さを見て、自分自身の健康維持として飲まれている方もいらっしゃいます。
※個人の感想として寄せられた報告です。プライオの健康維持への貢献度には個体差があります。
 

 

成分表

プライオ100gあたりの成分構成は以下のとおりです。

 
分析項目 分析結果
水分 5.8g/100g
たんぱく質 7.3g/100g
脂質 2.8g/100g
灰分 1.7g/100g
炭水化物 82.4g/100g
エネルギー 384kcal/100g
ナトリウム 3mg/100g
食塩相当量 0.01g/100g未満
カリウム 323mg/100g
リン 281mg/100g
 

上記の量は100g中の量ですので、実際お与えになときの量とは異なります。

実際の1日量は、たとえば1日2gをお与えになるとき、0.02倍することで求められます。
塩分やカリウム、リンの量は、もしそれらが制限中であっても、まず問題なくお与えいただけるレベルです。

 

最後に

 

いま、がんを発症してしまう犬猫たちがあまりに多くなってきており心が痛みます。
がんで苦しむ子をなんとしてでも減らしたい、言葉をしゃべることができない動物たちが厳しいがん治療に耐えるのを見たくない、救いたい。

薬剤師であり、前職でペット用サプリメントの販売責任者を務めていた岡田(プライオ開発者)は、代替療法、自然療法などの体に負担の少ない治療を実践する獣医師たちから直接学ぶうち、免疫と健康の密接な関わりを深く理解するに至りました。

そして免疫低下によって、がんが発症するメカニズムを真剣に考え、有望な素材を選定し、サプリメント製剤の開発に着手。
冬虫夏草から得られる特殊培養物の働きに着目し、志をともにする獣医師たちの協力を得ながら、研究と改良を繰り返し、世に出したサプリメントが「プライオ」です。

ご愛犬ご愛猫が健康を取り戻し、長く健やかに暮らせることを心から願ってお届けいたします。

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